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Apple Watch:特定のアプリからの不要な通知が多い場合はiPhoneの「Watch」アプリの通知設定からオフにするのがおすすめ!

Apple Watch:特定のアプリからの不要な通知が多い場合はiPhoneの「Watch」アプリの通知設定からオフにするのがおすすめ!apple watch

現在「Apple Watch Series 6 Cellularモデル」を使用している管理人です。初代Apple Watch以来の買い替えでしたが、予想以上の進化に正直驚いていますし、これは買って良かったと大満足しています。

 

さて、Apple Watchの便利な点はいくつかありますが、個人的にはiPhoneと連動して様々な通知をしっかり届けてくれるのが一番のお気に入りポイント。しかしながら初期設定のままだと様々なアプリから通知が届き、その都度確認するのは意外とストレスが溜まります。

そんな時はApple Watchに届く通知を必要なアプリだけに制限するのがおすすめ。iPhoneの「Watch」アプリの通知設定から不要だと思うアプリの通知をオフに設定変更しておきましょう。これで必要な通知のみがApple Watchに届くようになるので通知を確認する頻度も減りますし、バッテリーの無駄な消耗も多少抑えられるので一石二鳥です。

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Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフに設定する方法

Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフにするには、まずはiPhoneから「Watch」アプリを起動してください。

Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフに設定する方法

 

以下の画面になるので「通知」をタップ。

Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフに設定する方法

 

画面を下にスクロールし、通知が不要なアプリがあれば「オフ」にしましょう。

Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフに設定する方法

Apple Watchの不要なアプリからの通知をオフに設定する方法

以上でApple Watchに届く通知がだいぶ減らせるはず。ぜひApple Watchユーザーは今一度「通知」設定を見直し、より快適に使用してみてくださいね。

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